こんにちは、nagiです。
公立高校の出願も始まり、いよいよ入試が現実味を帯びてきました。
そんな中、学校の実力テストと第6回公立高校模試の結果が出揃いました。
実力テストの結果
まずは、冬休み明けに学校で行われた実力テストから。
偏差値は63。
全国順位で見ると、上位1割以内に入っています。
この数字だけ見れば、決して悪くない結果だと思います。ただ、娘は私立中に通っているため、学力層は比較的高め。学内順位は42位(100人中)でした。
娘の志望校はB判定。
5教科であと8点取ればA判定、とのことです。
※ただし、この判定に内申は含まれていません。
第6回公立高校模試
続いて、第6回公立高校模試の結果です。
現在、娘がこの結果を学校に提出しているため、手元でじっくり見返すことができません。
ただ、こちらもB判定。偏差値は55程度でした。
※こちらは内申とテストの両方からの判定です。
この模試は、ある程度勉強している層が受けることもあり、学校の実力テストより偏差値が出にくいと聞きます。そう考えると、この数字も妥当なところなのかもしれません。
塾からも「B判定で落ちる人は基本的にはいない」と言われています。
とはいえ、娘の内申の低さを考えると、どうしても不安が残ります。
安心できるほど余裕があるわけでもない。
かといって、絶望的に足りないわけでもない。
まさに”中間ゾーン”
受験直前の今、この立ち位置が一番そわそわするのかもしれません。
出願、そして入試本番へ
娘はすでに、ひとまずK高校に出願しました。
※出願締め切り後には変更期間が設けられています。
ここまできたら、あとはもう前を向いて進むしかありません。
判定はあくまで目安。本番で何が起きるか、誰にもわからないのが受験です。
過信せず、でも不安になりすぎず、残された時間でできることを積み重ねていくだけ。
公立高校入試まであとわずか。体調管理を第一に、最後まで走り切ってほしいと思います。
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