こんにちは、nagiです。
明日で冬休みも終わりです。
それと同時に、今後の塾のスケジュールがはっきり見えてきました。
そして、正直に言うと、少しモヤっとする出来事がありました。
今日はそのことを、記録も兼ねて書いておこうと思います。
集団塾のスケジュール、聞いて初めて分かったこと
以前から書いている通り、1月からは通っている個別塾の集団部門に軸足を移す予定でした。
これは個別の塾長からの勧められたことでもあります。
一方で、個別では12月から2月にかけて、日曜に全9回、理社の集中特訓があります。
これは希望者のみ受講するもので、開催場所は本部校。家から車で40分ほどかかります。
1月以降は集団に軸足を移す予定だったので、
・集団と授業が被るのではないか
・場所が遠く、移動時間の無駄
・1週間の負担が大きすぎるのではないか?
という懸念があり、当初は受講申し込みをしていませんでした。
しかし、秋の保護者面談で、先生の強い勧めがあったこと、また何より勧められた娘が希望したこともあり、11月の下旬に受講を申し込みました。
そして、今月に入って分かったスケジュールがこちらです。
・集団塾:火・金(19時~22時)
・集団塾:土曜(14時から17時、もしくは9時から17時)
・個別:月曜1コマ(80分)
・理社集中特訓:日曜午後3時間半
・・・正直、「これはかなりハードだな」と思いました。
もし最初に知っていたら、取らなかった講座
もし、最初からこのスケジュールを把握していたら、日曜の理社の集中特訓は取りませんでした。
実際、集団塾が日曜にある日も2日ほどあるようで、その場合、どちらかの授業は欠席せざるを得ません。
すでに、冬期講習と理社特訓が12月に1回重なり、理社特訓は1回欠席しています。
秋の段階で、「1月からは集団に移る予定」と先生にも伝えていたこともあり、毎年のことなら、日程の被る可能性はわかっていたのでは?と思ってしまいました。
個別を辞められない現実
正直なところ、負担を減らすなら、個別の1コマをやめる、という選択肢もあります。
ただ、娘が先生をとても気に入っていて、「それだけは絶対にやめない」と言っています。
ここはもう、本人の気持ちを優先するしかありません。
だからこそ、「理社集中特訓は慎重に判断したかった」という思いが、余計に強くなりました。
受験期は「足す」より「削る」判断も必要
1月は、不安から、つい講座を増やしたくなる時期です。
でも、今回インフルエンザでスケジュールが崩れたことで、改めて思いました。
受験期に一番怖いのは、予定を詰めすぎて、体調を崩してしまうこと。
できるだけ多くやるより、最後まで走り切れるペースを保つことが大事だと感じました。
今回の反省と、これから
今回の件での反省点です。
こちらからもっと早く、具体的に聞いておけばよかった。
塾任せにせず、「1週間のスケジュール」を前提に確認する。
これは受験期には特に大切だと感じました。
モヤっとする気持ちはありますが、今更変えられないこともあります。
今後は体調と負担を見ながら、無理のない形で調整していくしかありません。
受験は、計画通りにいかないことの連続。
それでも、できる選択を一つずつ積み重ねていこうと思います。
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